- 2022年6月4日
アダム・スコットが三浦技研のアイアンを投入と話題。
2013年のマスターズチャンプで、ユニクロとも契約をしているアダム・スコットが三浦のアイアンをテスト中と話題! アダム・スコットと言えば、タイトリスト契約というのがイメージにあります。 2022年6月2日から開催されているUSPGAツアー『メモリアル・トーナメント』で分かりました。 アダム・スコットのインスタには、テストされているクラブがアップされていました。 三浦ゴルフの販売担当副 […]
2013年のマスターズチャンプで、ユニクロとも契約をしているアダム・スコットが三浦のアイアンをテスト中と話題! アダム・スコットと言えば、タイトリスト契約というのがイメージにあります。 2022年6月2日から開催されているUSPGAツアー『メモリアル・トーナメント』で分かりました。 アダム・スコットのインスタには、テストされているクラブがアップされていました。 三浦ゴルフの販売担当副 […]
夏などは、ラフが深くなる季節です。 ティーショットでキャリーがラフに落ちると、ランが出ないので距離が落ちます。 そうなると、セカンドショットの距離が残る。 セオリーはアイアンで出すだけなのに、欲が出てフェアウェイウッドを手にしてしまう。 そこで、ミスを生んでしまう。 通常のフェアウェイなら深く考える必要はありませんが、ラフからフェアウェイウッドを打つ際は、しっかりと考えて打たないとい […]
2022年6月3日、PGAツアー『メモリアル・トーナメント』初日に残念ながら松山 英樹が失格となってしまいました。 非常に、残念、、、 松山プロの米ツアーで初優勝を飾ったのが、このメモリアル・トーナメント。 思い出の試合でもあり、全米オープン前のトーナメントで調整を踏まえていたはずなので残念です。 では、松山 英樹はなぜ失格になってしまったのか?その理由を紹介していきます。 &nbs […]
アイアンは良いのに・・・ ドライバーだけがスライスが出る。 そういったお悩みの方は非常に多いです。 特に、ビギナーの方はアイアンの曲がりよりドライバーの曲がりの方がスコアに響きます。 今回は、アイアンは良いのに。ドライバーだけがスライスする。そういったお悩みに応えていきます。 □この記事を書いたゴルフコーチ ゴルフコーチの池野谷 光宏です。 幼少からプロゴルファーを目指し、2007年 […]
出来るだけボールを飛ばしたい。 ゴルフのスコアアップを目指すなら飛距離が出ることは必須です。 ボールを飛ばす為には、出来るだけヘッドスピードを早くする必要があります。 ヘッドスピードを早くする為のスイングの仕方は色々あります。 その中でも、今回は飛ばせるグリップの握り方と力感を紹介します。 □この記事を書いたゴルフコーチ ゴルフコーチの池野谷 光宏です。 幼少からプロゴルファーを目指 […]
日本でUSPGAツアーが開催されるとあって、もの凄いインパクトを残した【ZOZO CHAMPION SHIP】が今年も開催されることが決定しました。 2019年の第1回大会は、あのタイガー・ウッズが優勝。 2020年は残念ながら国内開催は出来ませんでしたが、最優秀選手に選出されたパトリック・キャントレーが優勝。 2年ぶりの国内開催となった2021年の第3回開催は、日本のエース松山 英樹が優勝。 海 […]
ゴルフ場に初めて行く。 初心者の方はラウンドする際に、使えるクラブの本数って決まっていることご存じでしたか? ラウンドに行ったら使えるクラブの本数を越えると正式にはペナルティもつきますのでぜひ、覚えておきましょう! □この記事を書いたゴルフコーチ ゴルフコーチの池野谷 光宏です。 幼少からプロゴルファーを目指し、2007年より本格的にレッスン活動を開始。 片山 晋呉プロを4度の賞金王 […]
パットイズマネーと言われるほど重要なパター。 パットが入る選手は稼げる。 そう言われています。 ・ここぞのショートパットでクルリとカップをなめて入らなかった。 ・1メートルのショートパットが入らない。 ・パットが苦手。 そういう方に、1ミリでもパットが上手くなるように記事を書いていますので、ぜひ参考にしてみて下さい。 今回は、USPGA選手のほとんどがパターを打つ際に行っている動作を […]
ゴルフでは、フライヤーという用語を度々聞く場面があります。 フライヤーとはどういう意味なのか? どういった症状や球筋が出るのか? 今回は、フライヤーについて解説をしていきます。 □この記事を書いたゴルフコーチ ゴルフコーチの池野谷 光宏です。 幼少からプロゴルファーを目指し、2007年より本格的にレッスン活動を開始。 片山 晋呉プロを4度の賞金王へと導いたツアープロコーチ谷 将貴の主 […]
昔は、PW・AW・SWというウェッジの構成が多かったです。 ですが、近年はウェッジのバリュエーションが増え色々な物が出てきました。 最近では、ウェッジを3本にするプロは非常に多いです。 多いパターンとしては、50度・54度・58度という構成です。 その時に、どうやってこの3本を使い分ければ良いのか? どういう考え方を持てば良いのか? 今回は、50度・54度・58度のウェッジの使い分けに関して紹介し […]